『ハイビーム注意!』あなたはハイビームの使い方を勘違いしていませんか?

 

夜間街中を車で走っていると、時々、ハイビームのまま近付いて来る対向車に遭遇することはありませんか?

もしかしたら後ろから来る車に、ハイビームで追従された経験もあるのでは?

 

こちらに向かってハイビームされると非常に眩しくて、目がくらみ視界をさえぎられて大変迷惑です。

この現象、特にこの2~3年ほど前から多くなった気がしますね。

 

これは、2017年の3月に施行された道路交通法改正が、きっかけになっているんじゃないかと思うんです。

そこで問いますが、あなたはハイビームとロービームの正しい使い方を、ちゃんと理解されているでしょうか。

 

もしかしたら、ハイビームの使用方法を、勘違いしていることはありませんか?

 

「ハイビームに注意!」。

 

今回は正しいハイビームの使い方と、自分がハイビームを浴びせられた場合の、回避のしかたに付いて述べてみようと思います。




『ハイビーム注意!』あなたはハイビームの使い方を勘違いしていませんか?

毎日1時間歩けば1ヶ月で体型は変わると言うけど、ウォーキング20分なら効果はどう!?

 

家の中にこもる時間が長くなると、気になるのが運動不足。

 

この解消には、家で運動するより散歩(以下ウォーキング)するのが一番であり、毎日1時間歩けば1ヶ月で体型も変わると言うのをご存じでしょうか。

でもウォーキングダイエットするのでもない限り、このウォーキングを20分継続するだけでも健康は維持できるんですよ。

今回は在宅が続く中で、健康を守れる「ウォーキング」に付いてお話してみようと思います。




毎日1時間歩けば1ヶ月で体型は変わると言うけど、ウォーキング20分なら効果はどう!?

『昆虫食になぜ注目!?』昆虫食スナックもあるし自販機や通販もあるよ!

 

今、世界中で「昆虫食が注目」されていることを、あなたは知っているでしょうか?

昆虫食とは、読んで字のごとく食料として “虫” を食べることです。

 

日本は現在、少子化現象で人口が減りつつありますが、世界的に見るとどんどん人口は増え続けているのです。

すると考えられるのが、今後の人口増加に伴う食糧自給率の低下、つまり食糧難に陥ると言うこと。

 

そこで今後のために準備されているのが、昆虫を一般家庭の食事に摂り入れることなんですね。

私たちの20年・30年後は、もしかして普通にグルメとして、虫を食べているのかも知れません。

 

今回は、昆虫食が注目されたきっかけや、本当に虫たちを主食にして食べることができるのか突っ込んでみたいと思います。




『昆虫食になぜ注目!?』昆虫食スナックもあるし自販機や通販もあるよ!