自分と「縁がある人」って一体どんな特徴があるんだろう?

 

婚活をしていると、この人と結婚するのかな?
この人かな?と思ってしまったりしますよね。

私と赤い糸でつながっている男性はどこにいるの!?
とヤキモキしている女性は少なくないはず。

 

縁がある人とは、
いわゆる「ビビビ」と感じるものなの?

そもそもご縁って?

 

今回は赤い糸を見逃さないために、ご縁を見極める
特徴(ポイント)をまとめてみました。




 

特徴① 初対面なのに話しやすい彼

結婚している男女に聞くと、
出会った時に「この人と結婚するかも」と、
ビビビと感じた人は実は少数です。

特に、婚活をしているとたくさんの男性と出会うため、
ひとつひとつの出会いに対して流れ作業になりがちでしょう。

 

そこで、まず気にかけていただきたいポイントは、
「話しやすさ」です。

 

“会話が噛み合わない” “話そうとすると良く被る” “被っては沈黙する”
婚活しているとこのような男性いますよね?

 

頑張らないと会話が成り立たないと言うのは、
その時点でまずご縁がない可能性が高いです。

ご縁がある方とは自然と話題が尽きず、
無理をしなくても会話が心地良いと感じるものです。

 

話し方や話のテンポなど、絶妙!と感じる方となら、
ご縁がある方かも知れません。

 

特徴② 会いたいタイミングがぴったり合う

ご縁を見極めるポイント、
お次はいわゆる「以心伝心」です。

 

“連絡しようと思ったら連絡が来た” “急に会いたいと思ったら連絡が来た”
など、ご縁がある方とは自然とタイミングが合うものです。

 

婚活をしていると、デートの約束をしようと思っても、
なかなか予定が合わないことはザラですよね。

タイミングとは、
本来無理に合わせるものではありません。

 

ですが、ご縁があり無理をせずにお付き合いができる方とは、
本当に自然とトントン拍子に物事が進むものです。

交際1年などで結婚が決まるスピード婚をするカップルは、
このパターンが多いと思われます。

 

良い意味で「ありのまま」で付き合うことができる方がいたら、
それは本当のご縁かも知れませんね。

 

特徴③ 一緒に過ごしていて居心地が良い

人間関係の中では、男女を問わず「沈黙がつらい」と感じる人と
「沈黙も苦痛に感じない」と感じる人がいると思います。

ご縁を見極めるポイントとして、
この「沈黙」をどう感じるのもひとつの判断材料です。

 

家族や気心知れた友人とは、
沈黙が訪れても平気だと思います。

婚活で出会った初対面の男性でも、なんだか居心地が良いな、
と感じる人もいるのではないでしょうか?

 

一緒にいて居心地が良いと感じるお相手とは、
先にも述べたように会話も弾みやすいですし、
沈黙が訪れても苦痛に感じないものです。

 

同じ空間にいるだけで相手を感じ、
安心できることができる方だとしたら、
それはきっとご縁があると考えられるでしょう。

 

 

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